つらい症状が楽になる無痛整体! 楽や

Q&A

◆ Q&A

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   Q1. 具体的にどんな症状に効くのですか。
   Q2. 痛いところを押したり、ひねったりされると怖いのですが。
   Q3. バランス活性療法はすべての症状に効くのですか。
   Q4. バランスチェックとはどのようにして行うのですか。
   Q5.うつ伏せできない場合はどうなりますか。
   Q6.施術のときはどんな服装がいいのですか。
   Q7. 施術は何回も通わなければならないのですか。
   Q8.サプリメント(健康補助食品)など勧めらるのですか。
   Q9.施術に行けない場合訪問整体はしてもらえるのか。
   Q10.時間外は施術してもらえるのか。
   Q11.他で治療しているが併用しても大丈夫か。
   Q12.施術後は入浴はできますか。
   Q13.施術後に痛みがでることがありますか。
   Q14.仙骨は聞きなれない場所ですがそんなに重要な骨なのですか。
   Q15.体の冷えも原因ですか。
   Q16.足湯、半身浴はどうしたらよいのですか
   Q17.健康保険は使えないのですか
   Q18.風邪や熱があっても受けられますか。

QA集


Q1.具体的にどんな症状に効くのですか。

   A1

  • 骨格の歪みや筋肉のこり、ゆるみに起因する痛みや不快症状です。
       腰痛、ひざ痛、四十、五十肩、肩こり、首、背中、うでの痛み、
  • 他にも精神系(気力がない、ゆううつ)の症状にも副次効果がみられます。
  • バランス活性療法は背骨の土台である仙骨に着目した療法であり、症状の多くは仙骨や骨盤全体の歪みが原因となっています。また仙骨は生命エネルギー(波動)が出ているといわれる大変重要なところでもあるため、ここを修正することでいろんな症状が改善されるのです。
  • ですから痛いからといって必ずしもそこを触るとは限らないのです。痛む原因は別のところにありそこのところを施術するのです。
Q2.痛いところを押したり、ひねったりされると怖いのですが。

   A2

  • 施術は揺らす、回す、引く、押すなどすべて軽く行います。バランス活性療法では呼吸を使い自律神経に作用させて筋肉の緊張、弛緩のバランスを整えるので軽い施術でよいのです。
  • 受けられる方はあまりにも軽いので物足りなさも感じられます。
  • 腰や肩の凝りや痛みを直接手で押さえたり、揉んだりするようなことはしませんので刺激を求められる方には向きません。
  • 痛みやコリとなっている原因を突き止めそこを修正していきます。
Q3.バランス活性療法はすべての症状に効くのですか

   A3

  • 施術できるのは病院で診てもらっても特に異常が見当たらなく筋肉の疲労、骨の歪みからくる症状などです。
  • 施術前にバランスチェック(体の潜在意識に問いかけ、足の長さの変化で読み取る)を行いますので施術が可能か事前にわかるのです。
  • 背骨や脳と関係する仙骨を修正、調整するので四十肩、五十肩、ぎっくり腰が改善します。また仙骨は脳とも連動しているので原因不明のめまいや、顎関節症、突発性難聴などにも有効です。仙骨の修正で脳と全身の連携が改善していくとあらゆる症状が良い方向へと導かれるのです。
  • 例えば腰やひざ、手足の痛み、しびれなどでも筋肉・骨格以外の内臓疾患、血液、骨折などの原因もあります。病院など専門の治療機関へ行くことも大事なことです。
Q4.バランスチェックとはどのようにして行うのですか。

   A4

  • バランスチェックはバランス活性療法の創始者、赤ひげ塾塾長剣持甲子朗先生が考案、開発された潜在意識を利用した画期的な療法です。

          赤ひげ塾はこちらをどうぞ

  • 施術を受けられる方は床にうつ伏せ、両足を真直ぐにしていただきます。その状態で潜在意識に問いかけ、筋肉反射による両足の長さの変化から潜在意識からの答えを得るのです。
  • 受けられる方は何もしなくてよいのです。人は体にセンサーというすぐれた機能を持っており、施術に必要な情報は体から聞き出せるのです。
  • バランスチェックはOリングテストという手の指を使った判定方法を足用に応用できるように赤ひげ塾塾長剣持先生が考案されたものです。
  • Oリングテストは片方の手の親指と人さし指で輪をつくり、もう一方の手に判定したいものを持ち、もう一人の人に指の輪を広げてもらうやり方です。その人にとって良い(合う)ものは輪は離れにくくなりますが悪いものは離れてしまうという筋肉反射を利用したものです。
  • ちなみに体にとってよいものを手に持つと体はやわらかくなるそうです。判定したいものを手に持ち、体を前や後ろに曲げてみると体によい(合う)ものはより曲りやすくなります。試してみてください。
Q5.うつ伏せできない場合はどうなりますか。

   A5

  • ぎっくり腰など急激な痛みでうつ伏せができない場合はできる施術から進めていき、うつ伏せができるようになったところでバランスチェックします。
  • 無理にうつ伏せにはしませんのでご心配はいりません。
Q6.施術のときはどんな服装がいいのですか。

   A6

  • ズボン形式でしたら着衣のままで結構です。靴下ははいてください。着替えもできます。
  • 床(マット)にうつ伏せになったりしますのでご自分の顔に当てるタオルをご持参いただければ幸いです。
  • 気軽な服装で結構です。
Q7.施術は何回も通わなければならないのですか。

   A7

  • 個人差があり一概には言えませんが、3〜4回で変化を実感していただけるよう施術しております。
  • 長年にわたり歪んだ体はその状態が普通と体は認識しており、歪み、ずれを一度とっても体は元に戻ろうとします。ですから体に思い込ますためにも数回は施術は必要なのです。
  • 治すのは本人なのですから治す努力(気力、生活習慣の見直し、休養)も必要なのです。
Q8.サプリメント(健康補助食品)など勧めらるのですか。

   A8

  • サプリメントは赤ひげ塾が過去から体に良いものとされるものを取り扱っておりますが施術や回復に向けて、特にサプリメントは勧めてはおりません。
  • サプリメントのお申し出があれば紹介しますが当院から売り込むようなことはありません。
Q9.施術に行けない場合訪問整体はしてもらえるのか。

   A9

  • 施術はご自宅で座布団3〜4枚(身長分)敷いていただくだけで十分行えます。平らであれば可能です。お気軽にご連絡ください。
  • 訪問日は時間的余裕も必要ですので事前にご相談ください。
  • 訪問の場合は足湯はありません。
  • 料金は交通費1000円を加算させていただきます。
Q10.時間外は施術してもらえるのか

   A10

  • 仕事の都合などで時間外や休日に施術を受けたい場合は可能ですので事前にご相談ください。お気軽にどうぞ。
Q11.他で治療しているが併用しても大丈夫か

   A11

  • 病院など専門機関で受診されている場合はそこの先生にご相談のうえご来院下さい。
  • 施術はバランスチェックで可能か判断しますので可能であれば施術は行えます。
Q12.施術後は入浴はできますか。

   A12

  • 特に制限はありませんがほぐれ過ぎるとかえってだるく疲れるので短めにしたほうが良いと思われます。
Q13.施術後に痛みがでることがありますか。

   A13

  • たまにですが出ることもありますがその場合は一過性ですので心配はいりません。動けるのが特徴ですぐに消えます。
  • また、別の痛みが表面に出てくることもありますが施術で体のバランスが整ってくれば改善します。
  • 普段使わない筋肉を刺激しますのでだるさなど変化がある場合もあります。疲れを感じたら横になるなどからだを休めてください。
Q14.仙骨は聞きなれない場所ですがそんなに重要な骨なのですか。

   A14

  • 仙骨は背骨の最下部で背骨を受け持ち、体重を足へ伝える骨盤ともつながっている大変重要な骨です。仙骨が歪むと背骨や体全体に影響が出てきます。わずかな歪みが体に大きな影響をもたらすのです。
  • 赤ひげ塾の臨床例からほとんどが仙骨の歪みが原因となっています。この仙骨を修正することで多くの改善が見られます。
  • この仙骨の歪みはバランスチェックにより判明するのです。
Q15.体の冷えも原因ですか。

   A15

  • 多くの人が冷えを抱えておられます。施術を受けられる方もほとんどが冷えを持っておられます。(バランスチェックでわかる)
  • 体の冷えが身体に与える影響は大きく冷えると自律神経の働きが狂い、血行が悪くなり、免疫力が低下します。これらの影響が複合してさまざまな症状や病気となります。
  • 体の冷えは万病の元と昔からいわれています。半身浴、足湯などで体を温め、血行を良くし乳酸など痛みの疲労物質を排除し、体に毒素がたまらないように新陳代謝を高めることが大事です。
  • 赤ひげ塾では症状の改善に冷えが重要な視点であると考えています。冷えの解消なくしては自然治癒力の向上は期待できないため家庭でできる半身浴、足湯など勧めています。

             冷え取りコリ取り痛み取り

                   冷えなし110番

  • 体を温めるだけでも多くの症状が緩和し、治ったりするのです。当院では冷えのある方には日頃の温める重要さをお話しています。
Q16.足湯、半身浴はどうしたらよいのですか};

   A16

  • 足湯、半身浴共ぬるめの温度で少し長め(20〜30分)とされています。
  • 足湯(家庭でできる「バランス活性健康法」から抜粋)
    • くるぶしより上、できればふくらはぎの途中まで湯に疲れるような容器を用意して、温かく感じる程度のお湯(41度前後)を入れます。
    • イスに腰掛けるなどしてその容器の中に足を入れて冷めたらさし湯をしながら湯温を保ち、全身が汗ばんでくるまで行います。お年寄りや病後の方は回数や時間は短めに行います。
    • 足湯が終わったら汗をかいた分の水分を補給し、靴下やズボン下で下半身の保温を心がけます。
  • 半身浴−家庭でできる「バランス活性健康法」から抜粋)
    • 家庭で行うなら半身浴のほうが実施しやすくて足湯よりも効果も高いといえます。
    • 半身浴は温度を感じない程度の湯温(40度以下)で行います。こうすると副交感神経が活性化して免疫が高まるのです。これより高い湯温だと交感神経が活性化して眠りが浅くなり、寝ても疲れが取れないのです。
    • お湯には胸から下だけつかる程度の高さにして20〜30分ほど入浴します。
    • 入浴後は汗をかいた分水分を補給して靴下やズボン下で下半身の保温を心がけます。
    • 体の芯から温まり汗が出てきて湯ざめをしません。
Q17.健康保険は使えないのですか

   A17

  • 整体(バランス活性療法)は国家資格でないので保険の適用は受けられません。ご了承願います。
Q18.風邪や熱があっても受けられますか

   A18

  • 風邪や熱がある場合は体が病気と闘っているときなので回復してしてからおいで下さい。
  • 病院などに通われている場合は先生にご相談のお越しください。







   

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